たとえば、何も知らないエイリアンに「パエリア」のことを説明するとしたら、どんなふうに言う?「青年」の目立つ特徴とか、いやいや、前提として世界や日本についての説明からするかもしれないね。

控え目に熱弁する友達と夕焼け

インストラクターの気合はハンパじゃない


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喜んで歌う妹と観光地


カメラ自体、めちゃくちゃ夢中になってしまうけれど、それとは違って例外的と言うくらい好むのがトイカメラだ。
4000円あれば単純なトイカメが簡単に手に入るし、SDカードがあるならPCですぐに見れる。
臨場感や、奇跡の瞬間を収めるには、一眼レフが向いていると、思う。
けれども、流れている風情や季節らしさを撮りたいときには、トイカメには他のどれにもかなわないと思う。

具合悪そうに走る弟と擦り切れたミサンガ
いつものマーケットで夕飯の買い物をしていた。
冷食のコーナーで、ポテトをさがしていた。
そしたら、ハングルで記載されている冷凍食品を見つけた。
良く見て確認すると、韓国のおもち、トッポギだった。
この秋、明洞へ行ったときに、何度も韓国を旅行している友人に教えてもらったトッポギ。
海を越えた日本で冷凍食品として、韓国のトッポギが購入できるなんて、感動ものだった。

控え目に熱弁する君と霧


小説家、太宰治の斜陽、をよく読む私は、静岡県の安田屋旅館に宿泊に行った。
共に文学大好きの親友。
ここ安田屋旅館は、太宰治がこの小説の一部を執筆するために宿泊した宿泊施設。
部屋を動くと、ミシミシと、聞こえる。
向かったのは、彼が宿泊した2階の角部屋。
青々とした富士山が少しだけ、姿を見せていた。
道路を挟んですぐの海の中にはいけすがあった。
このへんは見どころがある。

そよ風の吹く月曜の晩にゆっくりと
一昨日は、一カ月ぶりに雨が降った。
ウキ釣りの約束を同僚としていたのだが、雷がなっているので、さすがに怖くて行けない。
あとで外を見たら、雨がやんだので、できれば行こうということになったのだが、釣りに行ける準備をして、行ってみたら雨が降ってきた。
雨がやんだから釣り場に来ていた釣り人が、あわてて釣り道具を車にしまっていた。
餌も買って用意していたのにもったいなかった。
またの機会に行ける日にと言って釣り道具をなおした。
来週は晴れが続くみたいだ。
その時は、今度こそ行きたい。

風の強い日曜の午前はお菓子作り


ここ最近までまるっきり知らなかったが、プール用オムツなるものが売っていた。
都会では、プール用オムツをはいて入れることろと入れない所があり、場所によって違うらしい。
必ずや、大人から見れば、水についてももれないオムツでもうんちなど含んでいるオムツで水に入られたら、いやだろう。
だけど、親としては、入れてあげたいとも思う。
さりとて、立場が逆だとしたらめちゃめちゃ不快だ。

暑い祝日の昼はひっそりと
好みのアーティストはたくさん存在するけれど、この頃は海外の音楽ばかり聞いていた。
でも、日本のアーティストの中から、大好きなのがチャラだ。
CHARAは多数の作品を世に送り出している。
人気がある曲なのは、SWEET、世界、VIOLET BLUEとか。
私たちの国、日本数多くのアーティストがいるが彼女はcharaは強い個性がキラリと輝いている。
この国には、海外進出して活躍する歌手も数多くいるが、CHARAも人気が出るような予感がする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こんなフレーズが考え出されることに驚く。
ほとんど曲作りも兼ねていて、私の意見としては想像力がありカリスマ的な魅力があると思う。
ジュディマリのユキとコラボしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、大好き。
かっこよかったから。
誰だって一回くらい、思う、思われたい感じの事を、工夫して短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

勢いでお喋りする母さんと俺


今日この頃、おなかのぶよぶよとした脂肪を筋肉にと考え毎日、筋トレを頑張っている。
小さな娘を自分の体の上にしがみつかせて一から声を出し数えながら腹筋を行っていたら、家族との遊びにもなるし、しゃべりだしの子供も一から数を心覚えるし、俺の横腹の脂肪も減少するし、良いことばかりだと考えていたら、始めは、きゃっきゃ言っていた子供も嫌になったのかやらなくなってしまった。

目を閉じて大声を出す子供とあられ雲
私は、肌が弱く、パウダーは少しも使ってはいけないし、スキンケアも一部だけだ。
なので、フルーツや飲み薬の力に任せているが、ここ最近口にしているのがコラーゲンだ。
コーヒーに入れて、しばらく習慣にしているけれど、少しだけ素肌がつややかになった。
それに、習慣にしてから調子が良くなるまで即効性があったので、びっくりした。

前のめりで叫ぶ友人と横殴りの雪


離れた実家に住んでいる母も孫娘として、とても大量にお手製のものを仕立てて送ってくれている。
ミッフィーがとっても好きだと伝えたら、話したキャラの生地で、ミシンで縫って作ってくれたが、布の案外、たいそう高価でたまげていた。
裁縫するための布は縦、横、上下の方向があり手間だそうだ。
だが、多量に、裁縫してくれて、送ってくれた。
小さな孫は非常にかわいいのだろう。

雲の無い木曜の朝は読書を
[確実にこうで決まっている!」など、自分の価値観だけで人を見極めるのは悪ではない。
けれど、世間には自我と言うものが人の周辺に浮いている。
それを考慮すれば、自信を手に入れるのは悪くないけれど、あまりにも反論するのは不要かも?と考える。
これも一意見でしかないけれど。
暮らしにくい世になってもおかしくないかもしれない。




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